1.頼まれた仕事は絶対に断らない。

 
他社では明らかに赤字になると思われる仕事もすべて引き受けることを原則にしています。弊社がどのようにして赤字を出さず、また、工夫しながら仕事を遂行できるかが腕の見せ所と考えています。それは「逆風こそチャンス」だと捕えているからです。

 

 

2.目配り、気配り、心配りで取り組む。

 
3つの「配り」で仕事に取り組んでいます。そうすることで安全が生まれ、安全はやがて安定を生み、そして、安定によって安心が生まれることになります。安全で安定、安定が安心の3つの「安」も3つの「配り」と共に常に心掛けています。

 

 

3.若い人材を積極的に登用する。
 

「組織改革」の下、経験年数を問わず、敢えて責任あるポストに若い人材を積極的に登用しています。上司は指示を細かく出さずに見守ることにしています。それは若い人材が考えながら行動する人それぞれの主体性を重んじていることに他ありません。

 

 

4.「君からがいて、僕がいる」は人材教育の基本。 


『やってみせ、いって聞かせて、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ』は元帥・海軍大将の山本五十六の言葉です。弊社ではこの言葉を人材教育の根本的な考えにしています。仕事は人が命、社員がいるから会社が存続できると疑うことはありません。

 

 

5.毎年「ヒヤリハット」を発表する大会を開催。 


道路工事の安全面の徹底には妥協を許しません。毎年8月には協力会社スタッフ約150人を集めて、現場で体験した幾つかの「ヒヤリしたこと」「ハットしたこと」を発表する安全大会を開催して、その情報を共有するころで安全の徹底を促しています。

 

 

【会社名】日東道路株式会社
【代表者名】大木光勇
【本社所在地】   〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-3-12-4F
          TEL 03-5421-8421  FAX 03-5421-2611
【渋谷工事センター】〒150-0012 東京都渋谷区広尾2-5-28
【朝霞工事センター】〒351-0024 埼玉県朝霞市泉水1-3-38
【会社創立】1958年11月
【資本金】3000万円
【従業員数】41名(男性37名、女性4名)
【取引銀行】みずほ銀行
      東京三菱UFJ銀行
      りそな銀行
      東京都民銀行
      昭和信用金庫

 

本社・渋谷工事センターMap

朝霞工事センターMap

昭和33年11月 創立 代表取締役:蜂須賀 豊氏就任
昭和35年4月   品川区大崎に移転
昭和40年5月   渋谷区新橋に移転
昭和41年7月   渋谷区恵比寿に移転
昭和41年12月 日東道路株式会社に商号変更
昭和43年12月 新社屋竣工 渋谷区広尾1丁目に本社移転
昭和45年1月   社員寮開設
昭和46年4月   代表取締役:蜂須賀 隆氏就任
平成9年3月    資本金を2,000万に変更
平成13年8月  代表取締役:大木光勇氏就任
平成14年3月  渋谷区広尾2丁目に移転
平成15年4月  日東商事を吸収合併
平成15年4月  資本金を3,000万に変更
平成19年3月  本社移転:渋谷区広尾1丁目
平成19年5月  朝霞・渋谷工事センター開設

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